SBEM納入先様 ご紹介ムービー集




■電気の見える化
デマンド監視を行い、デマンドピークに達する
可能性がある場合、ブザーなどの警報発報や
e-Mail警報発報で発報。
電力抑制する制御機能も組込むことが可能。
戻る

お客様チェックアウト後の客室の無駄な電力使用(照明器具、エアコン他)をフロントで監視し、
必要時は電源をオフすることが可能。
戻る

浴槽利用負荷・汚染状況を把握し、インバータで回転数制御を行い電力削減をする。
それにより、24時間常時連続商用運転からろ過能力必要最低運転方式となり、高効率な電力消費制御が可能。
戻る

気泡風呂(ジャグジ・バイブラ浴槽)や超音波風呂などのアトラクション浴槽装置のブロア・超音波ポンプの運転を、浴槽近辺に設置した電波式入浴者感知器やボタンで利用者の有無を感知し、運転停止させて電力削減を行う。
営業時間常時連続運転から必要最低運転方式となり、電力の無駄な消費を抑えることが可能。
戻る

太陽光発電、風力発電等、創エネ装置の効果をシステム内一連の画面で確認が可能です。
地球環境保護への取組みをロビー等共用スペースで表示させ施設としてPR素材としても使用できます。
戻る

人感センサで在室を感知させ、不在である場合は照明を消灯させ、電力削減を行う。
戻る

人感センサで在室を感知させ、不在である場合は換気扇を停止させ、電力削減を行う。
戻る

フィルタの目詰まりはファンの回転に大きな電力を使用するので、定期的な点検、清掃が必要。
また、過度な温度設定がされているか見直しを行う。
戻る

換気扇による換気は、空調エネルギーを奪うことになる。空調エネルギーを回収しながら換気が行いエネルギーコストの削減が可能。
戻る

各フロア別の電力使用量の監視
戻る

電力使用量の要因を知ることができます。
戻る

各電力削減装置が削減した合計電力量を、未導入時と比較して効果を確認することができる。
戻る

詳しくはこちら
■熱(燃料)の見える化
燃料別の使用量をモニタリング。使用積算量から燃料使用計画・分析がおこなえる。
戻る

気温と燃料使用量を同時に表示させ、相対関係を知り燃料使用計画・分析がおこなえる。
戻る

異常な使用量を感知し、警報を発報させ
「異常」と「故障の可能性」を知らせる。
戻る

離れた源泉汲上げ施設まで確認をしに行く
といった手間を省け、事務所で温度を確認が可能。
戻る

浴槽の上部から掛け流す湯水を連続的に流す
のではなく、浴槽近辺に設置した
電波式入浴者感知器を利用し、
入浴者の有無を感知して設定時間流し、
オーバーフロー排水する水と熱の削減を
行う仕組み
戻る

詳しくはこちら
■水の見える化
ろ過循環ポンプの回転数制御(塩素濃度制御方式)
このシステムは、自動遊離残留塩素濃度制御装置(ポーラログラフ法)で測定した塩素濃度変化によって浴槽利用負荷・汚染状況を把握し、インバータで回転数制御を行い電力削減をする仕組みです。
24時間常時連続商用運転からろ過能力必要最低運転方式となり、高効率な電力消費制御が可能です。



ろ過循環ポンプの回転数制御(入浴者感知制御方式)
このシステムは、電波式入浴者感知器を浴室に設置し、浴槽の入浴増減頻度から水質負荷を特定して、インバータを操作して回転数を制御し、電力削減を行う仕組みです。
温泉の泉質等により塩素濃度制御方式が困難な場合も、このシステムでろ過循環ポンプの省エネを行うことが可能です。
戻る

このシステムは、浴槽の上部から掛け流す湯水を連続的に流すのではなく、浴槽近辺に設置した電波式入浴者感知器を利用し、入浴者の有無を感知して設定時間流し、オーバーフロー排水する水と熱の削減を行う仕組みです。
それにより、営業時間常時連続掛け流し方式から必要時掛け流し運転方式となり無駄な排水を抑えることが可能です。
戻る

補給水の流量を監視することによって、漏水事故などによって水を多く使用していることをいち早く検知できます。
漏水センサーによる高度な監視も可能。
戻る

このシステムは、ろ過器の逆洗浄排水を瞬時に特殊フィルターでろ過して、再度逆洗浄で活用し、水とエネルギーの削減を図る仕組みです。
通常排水していた逆洗浄方式に比べ、80%以上もの排水を削減することが可能となり、さらに逆洗時に は塩素注入量を増やしてろ過器内やヘアーキャッチャおよびフィルターの消毒も同時に行うことが可能です。
戻る

浴槽の上部から掛け流す湯水を連続的に流す
のではなく、浴槽近辺に設置した
電波式入浴者感知器を利用し、
入浴者の有無を感知して設定時間流し、
オーバーフロー排水する水と熱の削減を
行う仕組み
戻る

詳しくはこちら
■おふろの見える化
フロントで、施設内全てのお風呂の温度を一括監視。お客様に安定した快適なお風呂のご提供が行えます。
個別に各お風呂の温度設定も可能。
戻る

フロントで、施設内全てのお風呂の残留塩素濃度を一括監視。常にお客様の安全を守れます。
各お風呂の残留塩素濃度設定も可能。
戻る

ろ過循環ポンプの回転数制御(塩素濃度制御方式)
このシステムは、自動遊離残留塩素濃度制御装置(ポーラログラフ法)で測定した塩素濃度変化によって浴槽利用負荷・汚染状況を把握し、インバータで回転数制御を行い電力削減をする仕組みです。
24時間常時連続商用運転からろ過能力必要最低運転方式となり、高効率な電力消費制御が可能です。



ろ過循環ポンプの回転数制御(入浴者感知制御方式)
このシステムは、電波式入浴者感知器を浴室に設置し、浴槽の入浴増減頻度から水質負荷を特定して、インバータを操作して回転数を制御し、電力削減を行う仕組みです。
温泉の泉質等により塩素濃度制御方式が困難な場合も、このシステムでろ過循環ポンプの省エネを行うことが可能です。
戻る

デマンド監視を行い、デマンドピークを抑える。
戻る

浴槽利用負荷・汚染状況を把握し、インバータで回転数制御を行い電力削減をする。
それにより、24時間常時連続商用運転からろ過能力必要最低運転方式となり、高効率な電力消費制御が可能。
戻る

気泡風呂(ジャグジ・バイブラ浴槽)や超音波風呂などのアトラクション浴槽装置のブロア・超音波ポンプの運転を、浴槽近辺に設置した電波式入浴者感知器やボタンで利用者の有無を感知し、運転停止させて電力削減を行う。
営業時間常時連続運転から必要最低運転方式となり、電力の無駄な消費を抑えることが可能。
戻る

離れた源泉汲上げ施設まで確認をしに行く
といった手間を省き、事務所で温度を確認
戻る

浴槽の上部から掛け流す湯水を連続的に流す
のではなく、浴槽近辺に設置した
電波式入浴者感知器を利用し、
入浴者の有無を感知して設定時間流し、
オーバーフロー排水する水と熱の削減を
行う仕組み
戻る

このシステムは、浴槽の上部から掛け流す湯水を連続的に流すのではなく、浴槽近辺に設置した電波式入浴者感知器を利用し、入浴者の有無を感知して設定時間流し、オーバーフロー排水する水と熱の削減を行う仕組みです。
それにより、営業時間常時連続掛け流し方式から必要時掛け流し運転方式となり無駄な排水を抑えることが可能です。
戻る

このシステムは、ろ過器の逆洗浄排水を瞬時に特殊フィルターでろ過して、再度逆洗浄で活用し、水とエネルギーの削減を図る仕組みです。
通常排水していた逆洗浄方式に比べ、80%以上もの排水を削減することが可能となり、さらに逆洗時に は塩素注入量を増やしてろ過器内やヘアーキャッチャおよびフィルターの消毒も同時に行うことが可能です。
戻る

詳しくはこちら
■プールの見える化
ろ過循環ポンプの回転数制御(塩素濃度制御方式)
このシステムは、自動遊離残留塩素濃度制御装置(ポーラログラフ法)で測定した塩素濃度変化によって浴槽利用負荷・汚染状況を把握し、インバータで回転数制御を行い電力削減をする仕組みです。
24時間常時連続商用運転からろ過能力必要最低運転方式となり、高効率な電力消費制御が可能です。



ろ過循環ポンプの回転数制御(入浴者感知制御方式)
このシステムは、電波式入浴者感知器を浴室に設置し、浴槽の入浴増減頻度から水質負荷を特定して、インバータを操作して回転数を制御し、電力削減を行う仕組みです。
温泉の泉質等により塩素濃度制御方式が困難な場合も、このシステムでろ過循環ポンプの省エネを行うことが可能です。
戻る

デマンド監視を行い、デマンドピークを抑える。
戻る

浴槽利用負荷・汚染状況を把握し、インバータで回転数制御を行い電力削減をする。
それにより、24時間常時連続商用運転からろ過能力必要最低運転方式となり、高効率な電力消費制御が可能。
戻る

このシステムは、ろ過器の逆洗浄排水を瞬時に特殊フィルターでろ過して、再度逆洗浄で活用し、水とエネルギーの削減を図る仕組みです。
通常排水していた逆洗浄方式に比べ、80%以上もの排水を削減することが可能となり、さらに逆洗時に は塩素注入量を増やしてろ過器内やヘアーキャッチャおよびフィルターの消毒も同時に行うことが可能です。
戻る

詳しくはこちら